今夜中の3時です。これは想定内です。
あとちょっとで終わるような終わらないようなでも終わらせたいよね。
あと4分の1。
今、デカルトの"我思う、ゆえに我あり"について下書き終わりました。
彼のこの原理は、本当にすばらしいと思う。
今回はチューターに行ってる暇を作れませんでした。
だからネイティブにしてみれば、文の流れとかはちゃめちゃだと思います。
書いてる本人にはわからないのですが…。
PHILのGifford先生はかなりの読書家。文法から文脈センスまで、厳しいです。
うちは、活字は好きです。レタリングとか好きなので。
でも、活字を
読むのは…苦手です。
あの字がギュウギュウに詰まってるのを見てると、まったく意味が頭に入ってこない。
文字を絵みたいに見てしまうようです。
ブログとかで、
太字にしてあったり、行間があったり、
大きくしてあったり、
色が付いてたり、
そういうものの方が断然頭に入ります。
絵や写真があったらなおさら良いです。
だからマンガはすばらしく私にぴったりです。
だから少し前に一度読んだのに、また読んでこんがらがってしまった
デカルトの"方法序説"。苦戦しました(-言-)。
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前置き長かったです。
前から気になっていたのですが、
私が苦戦する英語でのテキストの読み。その助けとなるはずのテキストの挿絵って、
時々、…ん?っとなります。
PHIL102のCritical Thinkingのテキストを例にとると、
G. ブッシュ大統領やヒラリー婦人の変顔(?)が載ってる。

これは面白いけどw
実際に気になった挿絵は、確かPSY101のテキストで、
ボールか何かを持ってる手のアップの写真。
そのボールについて書かれてるパートなのに、
ボールを持つ手の薬指には、割りと大きなダイヤの指輪。
うちはボールよりその指輪の方に目が行ってしまった。
なんかこう…本当に見せたいものはどれ?って感じたんです。
うちだったらたぶん指輪ははずすだろうなと。
何かを手に持つアップの写真では、指輪をつけたままの写真を多く見ます。
全く持ってどうでもいいことだと思いますが、なんだか自分は気になりました。
わかりづらいかもしれませんが(;・3・)ゞ
極めつけはコレ。
GEOG103のテキストで、円錐状成層火山の例として我らの富士山が載っていた。

……も〜ちょっと良い写真ないんかぃ、って静岡県民としては思いました 笑。
半分森ってどうなんですかw。
写真のクラスを撮ってるおかげでしょうか、
そういう目が養われているのなら、このクラスに感謝です。
そして、早くブログ終えて頑張れ私。
+でもやっぱり読書はしたいと思う。